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Identity

拾い物画像やコピペを集めたスクラップブックです。二次元,コピペ,画像,ニュース,はてな,まとめ

・内向的
・消極的
・努力できない
・向上心がない
・金銭欲、名誉欲、権力欲が低い
・テンションが低い
・何事にも一生懸命になれない
・だらしない
・整理整頓が苦手
・仕事が嫌い
・無職、フリーター、派遣社員、契約社員。正社員であっても中小零細企業
・会話が苦手
・声が小さい
・人付き合いが苦手
・一人で行動するのが好き
・友人が少ない(1~2人)、または一人もいない
・休日は一人で自宅に籠もっているか、近所の決まった場所に行くことが多い
・一人で黙々と楽しむ趣味を愛好する
・ファッションに無頓着
・流行に無関心
・要領が悪く、不器用

ギャルゲーブログ 負け組に多く共通して見られる特徴 (via picapixels) (via newpeace) (via halfdry) (via akko2524)

…しかし、上の条件と真逆が全部あてはまるヤツも超ウザくね??

(via hibiky) (via uessai-text) (via fileo) (via gkojax-text)

よく、特に女性誌なんかで

「女も、仕事も、母親も、ワタシもあきらめない!輝く!」

みたいなキャッチコピー見ますけど、あれってなにが幸せなのかわかりません。自ら全ての競合する課題を抱え込んでるようなもんです。こんなことが全て100点満点にできるのは一部の例外的な超人だけ。一般人がこんなことやろうとしたら毎日が葛藤の連続なこと必至です。

「私は母親、以上。あとはオマケ」でいいじゃないですか(もちろん男の場合は「私は父親、以上。あとはオマケ」ね)。それがイヤなら子供を産まなきゃいい。

「大学では、ゼミも、サークルも、恋愛も、バイトも、ボランティアも全部全力を注ぎたい!」

っていって、卒業間近になってどれも中途半端でなにも身についておらず悩む大学生みたいな状況になる気がします。

子育てがうまくいってない人は、未だに「自分の人生の主人公は自分」だと思っちゃってる人 | カタルエ - 専業主夫の4コマ漫画ブログ (via otsune)

(xxayachaxxから)

中学校1年のときのこと。授業中に隣の席の女の子がおしっこ漏らしていました。
女の子の席は一番後ろのはじだったので他には誰も気がついてない様子。
僕はおもむろに席を立って無言で廊下へ。
先生が後から追いかけてきたけど無視して手洗い場でバケツに水を汲むと教室に戻り
その女の子にぶっかけました。教室中大騒ぎになり、
学校に両方の親まで呼ばれました。
うちの親は相手の親に平謝り。
なぜそんなことをしたのか問い詰められましたが僕は結局最後まで口を割りませんでした。
家に帰る途中で女の子が事実を親に話したらしくお礼を言いにうちまで来ていました。
時は過ぎて今その女の子は僕の奥さんです。

ワラノート やる夫はウンコで人生を台無しにしました 一部始終をご覧ください
2009-01-21

何回目か知らないけどreblog

(via quote-list, umelabo) (via tayouji) (via nerazurinerazuri) (via onehalf) (via rosarosa-over100notes) (via nwashy) (via semimarup) (via megane4141) (via motovene) (via daizydaizy) (via 9200000)

30歳になった時はそれほど絶望感はなくてまだ20代の万能感がちょっとだけ残ってたけど、35歳になった時の絶望感は割とひどかったので、35歳になる前になるべくなりたい自分に軌道修正しておくのが良いと思う。

(via chptr22)

(cardboard-boxから)

でも私たちは知ってるはずなんですよね。人間というのは仕事であれ趣味であれ、没頭できて能力を開発できる時間というのは限られていて、たとえ政策に詳しくなくとも車の売り方には熟達しているとか、魚の鮮度は見極められるとか、各々が職業人として、あるいは家庭人としての知識にフォーカスして生きている。そういう生活に神経を集中して暮らしているのが大多数の国民、有権者なのであって、永田町の論理であるとか、政策の良し悪しのところは興味本位であっても100%の理解に基づいた投票での審判などできないわけですよ。

「有権者は馬鹿」なんじゃなくて「政策に詳しくない」だけ: やまもといちろうBLOG(ブログ) (via macforest)

(kuzuから)

januyama:

濃密な「ひとり」の時間 (「孤独」じゃなくて) と真正面から向き合って過ごさないと見えてこない世界、解決しない葛藤があって、その人の哲学を形成して育てるのに最も大切な時間であり、モラトリアムはそれに最適な期間である

(a4copyから)