Install Theme

Identity

拾い物画像やコピペを集めたスクラップブックです。二次元,コピペ,画像,ニュース,はてな,まとめ

勘違いをしている人が多いように思いますが、知識があるから疑問をもつことができるのです。知識はわかるために必要なのではなく、わからないことを発見するために必要なものです。デザイン思考が重視する観察という方法においては「わかる」ことが重要ではなく、目の前の普段と変わらない光景を「これはなぜここにあるの?」「なぜ、みんな、そんな風にするの?」と好奇心をもった目で見つめなおし、自分自身の物事の見方を変えることこそが重要なのです。見る対象が変わるのを望むのではなく、自分自身が変わるのです。

「わからない」を自分で引き受ければ他人の目を気にして焦る必要はない。:DESIGN IT! w/LOVE (via usaginobike) (via gkojay) (via usaginobike) (via usaginobike) (via mekarauroko) (via kramerunamazu) (via handtomouse) (via mokn12) (via layer13) (via highlandvalley) (via moja-moja) (via hm7) (via potechi) (via rdlf) (via neetria) (via yellowblog)

RT鍵 「学術論文の指導にかかる学部長通達」とやらが来て、なるたけ出席すべしとのことで顔を出してきた。予想の斜め上にすごかった。

どうせSTAP細胞云々でコピペ気をつけろ真面目に査読やれとかそういう説教が始まるんだろうと思っていたら全然違った。冒頭からゲストの工学部の先生が、開発されているTwitterのプロファイラを使い、ユーザの年齢とパクツイ率との相関を図示

22〜3歳以下でパクツイ率は激増する模様。何となく予想はしていたが数値で示されるとびびった。そこから我々とデジタルネイティブでのオリジナリティというものに対する価値観の(絶望的な)相違とかそういう話になり、結論は「むしろ小保方さんが量産されるのはこれから。備えよ」マジか

(via shinoddddd)

(tk4sから)

人間て面白いもんで、ほとんどの人が「人から言われて」「それが社会的に推奨されてて」「毎日同じようなことをやり続ける」ようなこと以外本当に大したこと何もしないっていう、奴隷になりがち生物なので、そこからちょっと外れるだけで案外豊かで自由になれたりする。

Twitter / philomyu (via mcsgsym)

2013-02-27

(via mmtki)

(yellowblogから)

服のデザインの良し悪しは大半がシルエットで決まってしまうものです。
ユニクロにしろしまむらにしろ、男性服に比べ女性服の方が垢抜けているように見えるのはそもそも女性の体のラインが官能的でそのラインを生かすようにカッティングすればそれだけで美しく見えるからです。
ゆえに、体のラインの崩れた中年以降の女性はとかく「ゆるい」服を着てしまうわけですが、途端に垢抜けない、いわゆるオバサンルックになってしまうのです。
男性は女性に比べシルエットにメリハリが無いため、デザインという点で見るとどうしても難易度が高くなってしまいます。
若者向けであれば模様や装飾でデザインを強調することは可能ですけども、漫画「王様の仕立て屋」いわく、「女に似合う服は幾つもあるが男に似合う服はそうない」ということなんです。
ユニクロなどの廉価系服屋でも、若い女性向けのデザインがそれなりに一端にみえるのは、女性特有の体形を味方につけているのである意味当然なんですよ。

妹の服が「しまむらのCM通りの展開」で驚愕 - シロクマの屑籠(汎適所属) (via jinon, pha) (via rosarosa-over100notes) (via tra249) (via exposition) (via monitorgazerr) (via mooljot-archive) (via dotnuke) (via m-akasya) (via peppermintheaven) (via neetria) (via shinoddddd) (via tiga) (via yue) (via toon-x-toon)

「心理学的に女の子は周りにいる異性の中で『してくれた嬉しかった事』が一番多かった人を好きになる」って本に書いてあって関心したんだけど、
続き読んだら「イケメンの場合は一緒にいるだけで嬉しく感じるから自動的に”嬉しいポイント”が溜まっていく」って書いてあって泣きながらその本破いた。

Twitter / aonooo (via igi)

(igiから)

モテ非モテの違いとしてここで一番致命的なのは彼女と別れた回数の差だ。非モテはこれまで別れた経験が(ほぼ)無いから後処理が下手、というか後処理という発想すら無い。高校時代から女性経験積んでた奴はきちんと円満に別れたり、あるいは向こうから別れるように上手く仕向けるのだが、非モテはこれができない。

今年から塾講や家庭教師始める大学生へ (via 13py2)

(uturigiから)